噂のマグマスパ人気の秘密

富士山の溶岩パワーで、効率よく身体をメンテナンス

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岩盤浴とは違います

岩盤浴・サウナと、何がどう違うの?

答えは・・・遠赤外線の放射率の高さでした!!

  • 富士山溶岩浴

マグマスパは富士山溶岩浴と言われ、岩盤浴との大きな違いは、横になる板の石に「富士山の溶岩」を使用しているということです。純度100%の富士山の溶岩を、30種類以上の自然鉱石層を通して、間接的な熱源を使用して温めています。

この富士山の溶岩は、ミネラル含有率がとても高く、熱を受けることによって遠赤外線を放射します。この「放射熱」で、身体を温めていくのです。富士山の溶岩は他の岩盤とくらべて、遠赤外線の放出率が高いことから、効率の良く人体が温められていきます。

富士山の溶岩でできたベッドは45~50度に設定されています。温度だけ見れば岩盤浴と同じくらいの温度ですが、富士山溶岩の放射率は極めて高く90%以上もあるので、岩盤浴と同じ表面温度でも、人体の深部までを温める効率が良いと言われています。

これまでは、体内深部の温度を上昇させることは難しいと言われてきましたが、溶岩浴では体内深部の温度が約1℃上昇していることが、顧問医療機関の調査で確認されています。

  • 岩盤浴

普通の岩盤浴は、一般的に天然鉱石を固めてプレート状に切断したものを、電熱線や温水パイプなどで直接温めています。サウナが「空気」を高温にするのに対し、岩盤浴は「岩盤を温めている」という点は大きな違いになるでしょう。

しかし、岩盤浴もお風呂やサウナと同じ「伝道熱」によって、人の身体を温める要素が強いと言われています。多くの岩盤浴施設は、45~50度前後の比較的低温に、岩盤温を設定しているようです。

  • お風呂やサウナ

水や空気を温め、そこからの「伝動熱」で外側から体を温めます。この方法は、身体の芯まで温まるまで時間がかかり、のぼせや湯あたりなど、身体に負担がかかる割合が大きく、その割には効果が少ないと言われています。

サウナの場合は、閉め切った部屋で「空気」を高温にして、強制的に発汗させる仕組みです。体験してみるとわかりますが、結構息苦しく、長時間ジッとしていられません。また、サウナのように急に熱い場所に入ると、体温を下げるために一気に大粒の汗をかきます。このとき、血液の中の大切なミネラル分を含んだ汗をかくため、ベタベタした汗になり、疲れが出てしまいます。

その他の特徴

以上のように、普通の岩盤浴とマグマスパがもっとも違う点は、遠赤外線の放射率が鉱物の中でもっとも高いとされる、「富士山のマグマ」が使われているという点にあります。その他にも、他の岩盤浴とは違うポイントはたくさんあります。

  • 岩盤浴の約100倍のマイナスイオンが発生します。

これは、自然界の森林と滝周辺で計測するマイナスイオン値と同じ値です。

  • 富士山溶岩が含む30種以上のミネラルを吸収できます。

岩盤浴よりもミネラル成分が多く、それによる作用も期待できます。中でも、マグマスパだけに含まれている「バナジウム」には、血糖値を下げる効果があ糖尿病の予防や肥満防止にも効果があるといわれています。

  • サラサラした汗が出ます。

60分の入浴で約1リットルもの汗が出るといわれています。暑いときや運動などで急激に体温が上がった時は、急いで汗をかこうとするため、汗腺は血液やリンパ液から入ってきた成分(有用な必須ミネラルなども)を、そのまま出してしまいます。これがベタベタ汗の原因です。一方、ゆっくりと体の芯から温まると、汗腺もゆっくり反応してミネラルを血液やリンパ液に戻せるため、サラサラした汗になるのです。

  • 雑菌が発生しません。

水をまかないため、清潔な環境でスパを楽しむことができます。岩盤浴装置は、構造上コンクリートの中に埋め込んでしまうために、表面的な洗浄しかすることができませんが、「マグマスパ装置」は表面に固定している溶岩盤(プレート)や内部に敷き詰めている薬石のすべてが、入れ替えすることができ、石の取替えや高圧高温洗浄を行うことができます。ですから、衛星面では心配はありません。

 
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